【2025年版】広報動画のメリットと活用法!低コストで最大効果を狙う!
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広報動画とは、企業や団体が自社の活動や商品、サービスの魅力を視覚的に伝えるための動画です。テキストや静止画では伝えきれない情報を、映像と音声を組み合わせることで、より分かりやすく伝えられるのが特徴です。
広報動画は、企業のブランドイメージを向上させるだけでなく、認知度を高めたり、信頼を築いたりするためにも活用されます。特に、SNSやYouTubeなどの動画プラットフォームが普及した現代では、視聴者に短時間で効果的に情報を届ける手段として広く利用されています。
広報動画は企業の目的に応じてさまざまな種類があり、代表的なものとして以下のようなものがあります。
商品・サービス紹介動画 | 新商品やサービスの特徴を視覚的に伝え、購買意欲を高めるための動画 |
企業紹介動画 | 会社の理念や事業内容、社風を紹介する動画。採用活動や投資家向けのPRにも活用される |
イベント・活動報告動画 | 展示会やセミナーの様子を記録し、企業の取り組みを伝える |
インタビュー動画 | 社員や経営者、顧客のリアルな声を伝える動画です。企業の理念や強みを第三者の視点から語ることで、視聴者に信頼感を与える |
広報動画は、企業のブランディング、マーケティング、採用活動など多方面で活用されており、今後も重要性が増していくと考えられます。効果的に活用することで、視聴者の関心を引きつけ、企業の価値をより高めることができるでしょう。
広報動画の種類と活用シーン

商品・サービス紹介動画の特徴と活用方法
商品・サービス紹介動画は、企業の提供する製品やサービスの魅力を、視覚的かつ分かりやすく伝えるためのツールです。
テキストや画像だけでは伝わりにくいポイントも、動画を使うことで直感的に理解してもらえます。特に、機能や使い方の説明が必要な商品、競合と差別化を図りたいサービスでは効果を発揮します。
視覚と音声で分かりやすく訴求できる
例えば、新しい家電やソフトウェアの紹介では、実際の動作や使い方を映像で見せることで、顧客の理解が深まります。文章だけでは伝えづらい「便利さ」や「独自性」も、動画なら短時間で伝えられます。
顧客の不安を解消し、購入意欲を高める
特に高額な商品やサービスでは、「本当にこの商品でいいのか?」と迷う顧客が多くなります。動画で具体的な使用シーンを見せることで、購入後のイメージが湧きやすくなり、不安を軽減できます。
SNSや広告との相性が良い
ショート動画を活用すれば、InstagramやTikTokなどのSNSで拡散しやすくなり、より多くの人にリーチできる可能性があります。特に、BtoC向けの商品では、短時間で視聴者の関心を引く構成が重要です。
活用方法
商品・サービス紹介動画は、企業のマーケティングや販促活動のさまざまな場面で活用できます。
- 公式サイトやECサイトに掲載し、購入を後押しする
- YouTube広告やSNS広告として配信し、新規顧客を獲得する
- 展示会や店頭で活用し、リアルな場面での訴求を強化する
会社紹介動画でブランディングを強化する
会社紹介動画は、企業の理念・ビジョン・社風を伝えるために活用される広報ツールです。新規顧客や取引先だけでなく、採用活動や社内向けのブランディングにも効果を発揮します。
企業のストーリーを伝え、信頼感を高める
会社の歴史や成り立ち、企業理念を映像で表現することで、視聴者が感情移入しやすくなります。単なる説明ではなく、「この企業と取引したい」「この会社で働きたい」と思わせるストーリー性が重要です。
視覚的な印象を強化し、競合との差別化を図る
例えば、製造業の企業なら工場の様子を映し、品質管理のこだわりを伝える、IT企業ならオフィス環境や働き方を見せるといった工夫が考えられます。
採用活動で求職者に企業の雰囲気を伝えられる
オフィスの様子や社員の声を交えることで、求人広告だけでは伝えられない魅力を発信できます。「どんな人が働いているのか?」「どんな雰囲気の職場なのか?」といった、求職者が知りたい情報を動画で伝えることが可能です。
活用方法
企業紹介動画は、会社のブランド価値を高め、信頼性を強化するためにさまざまな場面で活用できます。
- 企業ホームページに掲載し、信頼性を高める
- 商談の際に活用し、初対面でもスムーズに会社の魅力を伝える
- 採用活動の一環として、求職者向けに配信する
イベント・展示会・活動報告動画のメリット
イベントや展示会、企業の活動報告を動画にすることで、当日参加できなかった人にも情報を届けられ、イベントの価値を最大化できます。
イベントの雰囲気を伝え、来場者以外にもリーチできる
セミナーや展示会の様子をダイジェスト動画にまとめることで、「次回は参加したい」と思う人を増やす効果が期待できます。また、SNSに投稿することで、より多くの人の目に留まりやすくなります。
企業の実績を視覚的にアピールできる
企業が主催するイベントやCSR活動(社会貢献活動)の映像は、企業の信頼性や社会的責任をアピールする材料になります。「どのような活動を行っているか」を動画で伝えることで、ブランド価値を高められます。
プレゼン内容や講演をアーカイブし、再利用できる
セミナーやカンファレンスでの講演を記録し、後日公開すれば、当日参加できなかった人にも有益な情報を提供できます。また、社内研修などに活用することも可能です。
活用方法
イベント・活動報告動画は、企業の取り組みを効果的に伝え、社内外の関係者とのコミュニケーションを強化するために活用できます。
- イベント後にダイジェスト動画を制作し、SNSで拡散する
- 活動報告動画を作成し、CSRや広報戦略に活用する
- 講演内容を記録し、社内外の教育コンテンツとして活用する
インタビュー動画を活用して信頼性を高める
インタビュー動画は、企業の代表者や社員、顧客の生の声を届けることで、信頼性を向上させる効果があります。商品やサービスの宣伝に活用することで、リアルな体験談として視聴者に響きやすくなるのが特徴です。
企業の顔が見えることで、親近感が生まれる
企業の代表や社員が登場し、企業理念や業務内容を語ることで、文字だけでは伝わりにくい誠実さや熱意を伝えられます。代表者の想いを伝えるインタビューは、信頼を獲得するのに効果的です。
顧客のリアルな声が、商品・サービスの信頼性を向上させる
実際のユーザーが登場する「お客様の声」動画は、口コミと同じような効果を持ちます。「実際に使ってみてどうだったか?」というリアルな評価が入ることで、新規顧客にとって購入の後押しになります。
採用動画としても活用できる
求職者は、「実際に働いている社員の声」を知りたいと考えています。社員インタビューを活用することで、入社後の働き方や職場環境をイメージしやすくなります。
活用方法
インタビュー動画は、企業の信頼性を高めるだけでなく、採用活動や顧客の購買意欲向上にも貢献します。実際の声を伝えることで、企業の魅力やサービスの価値をよりリアルに伝えることができます。
- 公式サイトやSNSに掲載し、企業の信頼度を向上させる
- 採用活動で活用し、求職者に会社の魅力を伝える
- 商品やサービスのレビューとして、顧客の声を届ける
各動画の目的やメリットを理解し、自社に最適な活用方法を選ぶことで、広報動画の効果を最大限に高められます。
広報動画の制作にかかる費用とコストを抑える方法

広報動画の制作費用の相場とは?
広報動画の制作費用は、動画の種類や制作規模、クオリティによって大きく変わります。一般的に、簡単なアニメーション動画やスライドショー形式の動画であれば10万円~30万円程度で制作可能です。一方、撮影が必要な動画や、CG・モーショングラフィックスを多用する場合は、50万円~200万円以上の費用がかかることもあります。
費用の内訳としては、企画・シナリオ作成、撮影、編集、ナレーション、BGM・SEの選定などが含まれます。特に、ロケ撮影や出演者を起用する場合は、撮影費や出演料が加算されるため、コストが高くなる傾向があります。
また、動画の尺によっても費用が変動します。30秒~1分の短尺動画なら比較的安価に抑えられますが、3分以上の長尺動画になると、編集作業の工数が増え、コストが上がる点に注意が必要です。
企業が広報動画を制作する際は、目的や予算を明確にしたうえで、必要なクオリティとコストのバランスを考えることが重要です。事前に見積もりを取り、相場感を把握しておくと、無駄なコストをかけずに効果的な動画を制作できます。
低予算でクオリティを確保する工夫
広報動画の制作費用を抑えつつ、クオリティを確保するためには、無駄なコストを削減し、効果的な演出を取り入れることが大切です。低予算でも良質な動画を作るための工夫を紹介します。
撮影を工夫する
高額な撮影機材やスタジオを借りるとコストがかかりますが、社内で撮影する、自然光を活用する、スマートフォンや手軽なカメラを活用することでコストを抑えられます。最近のスマートフォンは高画質撮影が可能なため、工夫次第でプロ並みの映像を撮影することも可能です。
テンプレートを活用する
動画編集ソフトやオンラインの動画作成ツールには、テンプレートやエフェクトが豊富に用意されているものもあります。これらを活用すれば、ゼロから編集するよりも工数を減らし、スムーズにクオリティの高い動画を作ることができます。
アニメーションやスライドを活用する
撮影が必要な動画はコストがかかるため、アニメーションやスライド形式の動画にすることで、費用を抑えつつ分かりやすい動画を制作できます。特に、ナレーションや字幕を工夫することで、視聴者に伝わりやすい動画に仕上げることが可能です。
低予算でも、視聴者の心をつかむ動画を作ることは十分に可能です。予算に合わせた制作方法を選びながら、効果的な広報動画を作成しましょう。
内製と外注、どちらがコストパフォーマンスが高い?
広報動画の制作は、自社で制作する(内製)か、専門の制作会社に依頼する(外注)かによって、コストやクオリティが大きく変わります。それぞれのメリット・デメリットを比較し、どちらがコストパフォーマンスが高いのかを考えてみましょう。
内製
メリット | 費用を抑えやすい(制作会社に依頼するより低コスト)社内で柔軟に修正や更新ができる自社のブランドやメッセージを反映しやすい |
デメリット | 専門的なスキルや機材が必要(撮影・編集のノウハウがないと難しい)クオリティに限界がある(プロレベルの動画制作は困難)時間と労力がかかる(担当者の負担が増える) |
外注
メリット | プロによる高品質な動画が制作できる企画から編集まで一貫して対応してもらえる短期間でクオリティの高い動画を完成させられる |
デメリット | コストがかかる(数十万円~の費用が必要)修正や変更に追加費用が発生する可能性がある制作会社によってクオリティにばらつきがある |
どちらがコストパフォーマンスが高いかは、動画の目的や予算、社内のリソースによって異なります。例えば、「シンプルな動画を社内で頻繁に作る場合」は内製の方が適していますが、「クオリティの高いブランディング動画を制作したい場合」は外注した方が効果的です。
企業のニーズに合わせて、内製と外注を使い分けることが、最もコストパフォーマンスを高める方法といえます。
広報動画を効果的に活用する方法

SNSでの広報動画活用法(YouTube・X・Instagram)
広報動画は、SNSでの活用によって多くの人にリーチしやすくなるため、企業の認知度向上やブランディングに欠かせません。プラットフォームごとの特性を理解し、適切な活用法を取り入れることで、より効果的な発信が可能になります。
YouTubeでの活用
YouTubeは長尺の動画も掲載できるため、商品・サービスの詳細や企業理念をしっかり伝えられるのが特徴です。
企業がYouTubeで広報動画を活用する際は、以下のポイントを意識すると効果的です。
- ターゲットに合わせた動画タイトルやサムネイルを設定する
- SEO対策を施した説明文を記載する
- 関連動画として視聴されるようプレイリストを活用する
YouTube広告を活用することでターゲット層にピンポイントで動画を届けることも可能です。
X(旧Twitter)での活用
Xは、拡散力の高さが特徴のSNSです。短尺の動画と簡潔なメッセージを組み合わせることで、多くのユーザーにリーチできる可能性があります。
- 視聴者の興味を引くサムネイルや短いキャッチコピーをつける
- 動画の冒頭3秒で視聴者の注意を引く
- リツイートやハッシュタグを活用して拡散を促す
Xでは、動画の再生回数よりもシェアされることが重要なので、ユーザーが拡散したくなる内容を意識すると良いでしょう。
Instagramでの活用
Instagramは、ビジュアルコンテンツを重視するプラットフォームで、ストーリーズ・リール・フィード投稿といった複数の動画フォーマットがあります。
特にリールは拡散力が高く、ショート動画で訴求力のあるメッセージを伝えるのに適しています。
効果的な活用方法としては、以下があります。
- 商品やサービスを短時間で分かりやすく伝える
- 視覚的に美しい映像を意識する
- ストーリーズ機能を活用し、企業の裏側やオフショットを発信する
Instagramは、エモーショナルな表現が視聴者に響きやすいため、ストーリー性のある動画を意識することがポイントです。
企業ホームページ・LPに掲載する
企業の広報動画をホームページやランディングページ(LP)に掲載することで、訪問者に対してより直感的に企業の魅力を伝えられるというメリットがあります。
動画はテキストや画像よりも視覚的に伝わりやすいため、ユーザーの理解を深め、問い合わせや購買などのアクションにつなげやすくなります。
第一印象を強化できる
企業のホームページに訪れたユーザーは、数秒以内に「このサイトを見るべきか」を判断すると言われています。
そのため、冒頭に広報動画を配置することで、企業の強みやサービス内容を一目で伝え、興味を持ってもらいやすくなります。
離脱率の低下につながる
テキストのみのページと比べて、動画を掲載したページの方が滞在時間が長くなる傾向があります。
動画があることで、訪問者が「読む」よりも「見る」ことで情報を得られ、ページの内容を理解しやすくなるからです。
また、商品やサービスの詳細説明に動画を活用すれば、問い合わせの手間を減らし、購入や申し込みにつなげやすくなります。
SEO効果が期待できる
Googleの検索アルゴリズムでは、動画コンテンツを含むページの評価が高くなりやすいと言われています。
特に、YouTubeに動画を投稿し、それを自社サイトに埋め込むことで、検索結果で上位表示される可能性が高まります。
ただし、動画があるだけではSEO効果は十分ではありません。
- 適切なタイトル・説明文を設定する
- 動画内の要点をテキストでも記載する
- ページ全体のコンテンツを充実させる
これらの工夫をすることで、より効果的なSEO対策が可能になります。
プレスリリース・展示会・説明会での活用ポイント
広報動画は、オンラインだけでなくオフラインの場でも活用することで、より多くの人にメッセージを届けられます。
特に、プレスリリース、展示会、説明会といったビジネスシーンでの活用は、ブランドの信頼性を高め、より強いインパクトを与えるのに有効です。
プレスリリースでの活用
プレスリリースは、企業の新商品・新サービス・イベントなどをメディア向けに発信する重要な手段です。
この際、文章だけでは伝わりにくい内容を動画で補足することで、より説得力を持たせられます。
プレスリリースに動画を活用するメリットとして以下が考えられます。
- 記者やメディア関係者が短時間で情報を把握しやすくなる
- SNSでのシェアが促進され、より多くの人にリーチできる
- 動画を活用することで、視覚的に印象に残りやすくなる
特に、新商品や新技術の紹介には動画が効果的です。
展示会での活用
展示会では、多くの企業がブースを出展し、来場者へ自社のサービスや製品をPRします。
この場で広報動画を流すことで、短時間で企業の魅力を伝え、足を止めてもらうきっかけになります。
展示会で動画を活用する際は、以下の工夫が有効です。
- 音声なしでも内容が伝わるよう字幕を入れる
- 短時間で要点が分かる構成にする
- ループ再生できるように編集する
説明会での活用
企業説明会や採用説明会では、会社の理念やビジョンを伝えるために広報動画を活用するのが効果的です。テキストや口頭の説明だけでは伝わりにくい内容も、動画を使うことでより理解しやすくなります。
特に、社員インタビューや職場の雰囲気を伝える映像を取り入れると、求職者や参加者に親近感を持ってもらいやすくなります。
また、動画があることで説明の時間を短縮できるため、他の重要な内容に時間を割くことも可能です。
このように、広報動画はSNSやホームページだけでなく、オフラインのビジネスシーンでも活躍します。
目的に応じた活用法を取り入れることで、より大きな効果を得ることができるでしょう。
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まとめ
広報動画は、企業のブランディング、商品の魅力発信、イベントの記録など、さまざまな用途で活用できる強力なツールです。目的に応じた適切な動画を制作し、効果的に運用することで、ターゲットに対する訴求力を高めることができます。
特に、視聴者の関心を引きつけるストーリー性や、企業の信頼感を向上させるリアルな声を取り入れることで、広報動画の影響力は大きくなります。SNSや公式サイト、展示会など、配信チャネルを工夫すれば、さらなる集客やブランド価値の向上にもつながるでしょう。
今回の記事を参考にしながら、自社に最適な広報動画を制作し、効果を最大化してみてください!
- 広報動画
この記事の監修者
企画から構成、グラフィック・イラスト制作、アニメーション制作、音楽・アフレコディレクションまでアニメ動画コンテンツ制作を一貫して担当可能なマルチクリエイター。
動画制作チームを組織し、幅広いジャンルのコンテンツ制作をディレクションしている。